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イベントや集客に最適「のぼり旗・幕の特徴」とは [ラクスル]

こんにちは インターネット印刷を利用しているデザイン会社の山さんです。

ネット印刷が随分と浸透してきましたが、実際は

「数が多すぎてどこがいいか選ぶのに困る!」

「激安で納期の早い印刷所はどこ?」

「ネット印刷って品質は大丈夫なの?」

など、その品質と信用に疑問や不安を持たれている方も多いのではないでしょうか?

このブログはそんなチラシ印刷についての悩みや疑問をお持ちの方に向けて書いています。


20年間のデザイン・印刷物の仕事の失敗と成功談がいくらかでもあなたのお役に立てれば幸いです。



大きな印刷物「旗やのぼり、横断幕」を使って上手に集客!



今回はイベントや展示会などで「旗やのぼり、横断幕」の活用法についてご紹介します。


集客の基本はまずは見る人の注意・関心を集めることです。

昔は職人による手染めのために「のぼり・幕」と言えば1枚が結構高価な品物でした。

ところが近年の印刷技術のおかげで、「バナー(旗や幕などの総称)」と呼ばれる大きな広告が低価格でしかも短期間で作ることができるようになりました。

今回はラクスルで人気沸騰中ののぼりをはじめとした、旗や幕といった大型印刷物の特徴や使い分けをご紹介します。

のぼり旗・幕の特徴とは


旗と幕、どちらにも共通する特徴として
①価格の安さ
②設置の簡単さがあげられます。
のぼり旗なら1セット3,000円台、横断幕なら大きさにもよりますが4,000円台~1万円未満で手軽に宣伝活動をはじめられます。

どちらも季節やキャンペーンに合わせて手軽に設置や取り外しができ、風で揺れたりしてとにかく目を引くので、集客の効果は絶大です。

1、路上で目を引く「のぼり旗」


商店街などお店が集まるところでは必ずといっていいほど登場するのがのぼり旗です。
お店の名前やサービス内容を簡単に明記して、路上に設置して利用します。細長い布の上と横にポールに通すためのチチ(わっか)がついており、オプションのポールと注水台があればすぐに設置して利用できます。1枚よりも数枚まとめて設置することにより、道行く人の目を引きやすいのでオススメです。

2、看板代わりに使える「横幕」「垂れ幕」


のぼりと同じく、テトロンポンジというポリエステル生地で出来た横長の幕で、別名懸垂幕とも呼ばれます。
上部にチチ(わっか)がついており、ポールなどを通して利用します。看板代わりとして利用でき、軽い上にたためるので、イベントや催事にぴったりの商品です。

3、お店の顔「のれん」


横幕と素材が同じで形状もそっくりですが、のれんにはスリット(切り込み)が2箇所あり、お店の入り口などに設置したときにお客さまが引っかからずにくぐることが出来るようになっています。

のれんは染めた布を用いるのが一般的ですが、手刷りののれんは単価が高くなります。ラクスルではテトロンポンジというポリエステル生地を使うことで、低コストを実現しました。

4、応援だけでなく販促にも役立つ「横断幕」


「横断幕」は横幕やのれんと異なり、四隅にハトメ加工が施されているので紐を使って壁面やフェンスに取り付けることができます。

また、トロマットという丈夫な生地を使っているので、短期間であれば屋外での使用にも耐えられます。

横断幕といえば、応援に利用されるイメージが強いですが、用途は広く、イベントから店舗まであらゆる集客・販促活動に利用できます。

おわりに


旗/幕の特徴とそれぞれの使い方は理解できたでしょうか?

昔は高価で手が出なかったのぼり旗、横断幕もびっくりするような低価格になりました。

その手軽さの割には非常にインパクトがあり集客・販促に効果的ですのでぜひ活用してみてください。


ラクスルの広告デザインは販売を促進させるための様々な商品が用意しているので、企業のための応援する印刷所と言っても過言ではありませんね。

きっとあなたの会社のお役に立てると思いますよ。


詳しくはラクスルの公式ホームページで!!

印刷のことなら総合印刷通販のラクスル





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